ようこそ
勉強法が色々とちまたにあふれていますが、 理論では残念ながら、
あなたの重い腰は動きません。
というより、左上の戻るボタンを を押した瞬間に忘れます。
そういう迷える子羊のために 実験台1号が重い腰をあげ、 立ち上がりました。
自分自身が実験して、勉強法の効果を英単語をどれだけ暗記できたかを
数字で表しました。
くわしい説明は続きで、
高ければ、高いほど効果は高いということです。
そして、理論なんてあまり話しません。
すべてはW/Mという単位で表します。
単語を覚え始めて 1週間後にいくら覚えているかをテストします。
覚えた英単語(word)を勉強した時間(分;minute)で
割って計算します。
つまり、 英単語をたとえ、100個覚えても、
5時間も時間をかけてしまったなら、
100 ÷ (5 × 60分) = 0.33W/M
という結果になり、
20個でも40分で覚えたなら、
20 ÷ 40 = 0.5W/M
になります。
って難しい計算はどうでもいいんで、
高ければ、効率がいいと思っておいてくださいな。
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